最高級の原料と鮮度にこだわった上質な香りをあの人に LE LABO(ルラボ)代官山店

香りのプレゼント選びは、ゆっくり時間をかけて

香りは目に見えないものなので、香水はプレゼントとしては難しいと考える人も多いかもしれないが、『LE LABO』では、スタッフが協力して贈る相手にぴったりのものを選んでくれるから、安心してほしい。

例えば、どのようなシーンで利用してほしいのかを伝えてみよう。日常的につけてほしいのか、それとも気分転換として使ってほしいのか。仕事にもつけていけるものにしたいなら、業種や職種も重要だ。さらに、趣味や好きなもの、普段のライフスタイル、見た目の印象など、どんなことでもヒントになる。

相手のことをたくさん思い浮かべれば思い浮かべるほど、似合うものにたどり着くのだから、香水は贈る側の愛情が問われるアイテムと言ってもいいだろう。

もしも時間があるなら、候補となる香りを手首などにつけて、1時間ほど店外で過ごすとよいそうだ。1時間ほどすると香りがだんだんなじんできて、その商品の特徴がより感じられるからだ。街を歩いたりカフェでお茶を飲んだり、軽く食事を取ったり。そうして改めて香りをかいでみると、特徴がよりわかりやすくなるという。

それでも迷ってしまってひとつに決められないという場合、もしくはまだ相手のことをよくは知らないけれど、どうしても香水を贈りたいという場合には、奥の手がある。先ほど紹介した東京限定の『ガイアック10』を選ぶのだ。つける人に寄り添い、その人の個性をより印象付けてくれる香りは相手を選ばず、どんな人にでもすっとなじむ。困った時には『ガイアック10』と覚えておこう。

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世界最高レベルの調合師が作り上げた香りのなかから、贈りたい相手のイメージに合うものを一緒に選んでくれる。
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最終的に選んだ香りはラボで調合して渡してくれる。

イメージ

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