【中華秘伝の極上スープで口福のひとときを…… 玻璃 青山】最高級ホテルで腕を磨き、2011年には東京都知事賞を受賞した名シェフがいるお店、その名は『玻璃(ボーリー) 青山』。本格広東料理をベースにした独創的な中華が勢揃いし、中でも、中華秘伝の極上スープ「ファッティウチョン」は絶品中の絶品。青山ラピュタガーデンという幻想的な空間で、東京を象徴する夜景を堪能できる時間は女性を口説くにはもってこい。この冬のデートは、ここで決まりだ!
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幻想的な天空の楽園で、口福を味わおう!

Mastercard® N-Valueで初めて中華料理を紹介するが、今回はそれにふさわしい一流のお店『玻璃 青山』(ボーリー アオヤマ)だ。TVドラマやCMにもたびたび登場する青山ラピュタガーデン内にあり、各店舗が並ぶフロア中央には真っ青なプールが。窓からの景色も絶景で、手前に広がる青山霊園の木々が紅葉で赤く染まり、遠くのほうに六本木ヒルズなどのビル群がそびえ立っている。街自体が大きなイルミネーションのように美しく輝いて見えるのだ。

ロケーションもさることながら、お店の魅力はなんといっても、その料理。料理長の有島浩昭さんは、ミシュランガイドでも星を獲得するペニンシュラ東京やマンダリンオリエンタル東京で腕を振るい、2011年には東京都知事賞を受賞した本格中華のプロフェッショナル。伝統派広東料理をベースに遊び心を加え、シックスセンスを刺激する華麗な料理には定評があり、オーケストラの演奏のごとく食材の味を引き出した、ハイクオリティーのガストロノミー(美食術)が自慢だ。有島氏いわく「美味しいのは当たり前。幸せは、身体が健康なだけではなく、心が幸せでないといけません。食を通して、口から幸せを感じてもらう “口福”の実現が、私の料理のポリシーです」。お口の幸せはお店に任せ、キミはトークで彼女の耳を幸せにしてあげよう。

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落ちついた雰囲気のエントランスをくぐれば、そこは天空の楽園。
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キラキラ輝くビル群の灯は、まるで大きなイルミネーションのよう!

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