塊肉を焼く炎の芸術で恋の炎も燃え上がるFLAMME SCENE STEAK CUISINE フラムセーヌ ステックキュイジーヌ

知っている人だけ楽しめる!フラムセーヌの隠しメニューとは?

炎を使って料理をエンターテイメントにする料理人。このお店の総料理長を務める飯川隆シェフは「料理人が料理をするだけの時代は終わり、これからは料理人自身が料理の魅力をプレゼンする時代になります」と語ってくれた。これはまさにその通り。そして、そのプレゼンを魅力的にするために、炎が燃える暖炉、料理人の仕事を目の前で見られるシェフズテーブル、ダークガラスのクローク、そしてそのガラスに反射されて部屋のどこからでも炎が見える設計などさまざまな工夫がされている。カトラリーもシェフズナイフで有名な「シャトー・ラギオール」という一流のブランド品を使用。このように、全てがお肉中心で動いているのが、『フラムセーヌ』なのだ。

そして、今回は飯川シェフより、お店の隠しメニューの存在も教えてもらったぞ。普通、肉を食べるときは「レモン」「トリュフのソルト」「玉ねぎとニンニクの醤油」の3つの調味料を使って食べる。しかし、隠しメニューでは、和牛と相性抜群な「本わさび」がある。これはFacebook以外には載せていないレア情報なので、今回、このサイトを見てお店に足を運んだ人は、ぜひ隠しメニューも楽しんでみよう。

デートならぜひシェフズテーブルの予約を。炎が燃える暖炉の前で、料理人の仕事を間近に見られる。
使用するカトラリーは、シェフズナイフと同じブランドのもの。

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