【明治大正時代を感じるミュージアムカフェ!三菱一号館美術館Café 1894 】

極上黒毛和牛のローストビーフをはじめ、フードも充実!

11時〜14時がランチタイム、14時〜17時がティータイム、17時〜ディナータイムと、『Café 1894』はどんなシーンのデートでも利用可能だ。

メインとなるディナータイムのオススメ料理は、極上の黒毛和牛をじっくりとローストした「但馬牛ローストビーフ」(¥1,800)。赤ワインソースに浸すと、上質な肉の食感との相性が抜群だ。色どり鮮やかな季節野菜と旬の魚を使った「フィッシュ&チップス〜Café 1894スタイル〜」(¥1,180)もいい。空腹ならばパスタを追加して。例えば「丸の内ナポリタン」(¥1,280)は、懐かしい味がすると人気のメニューのひとつだ。美術館は20時までだが、『Café 1894』は23時までなので、鑑賞後もゆっくりとディナーを楽しめる。

鑑賞前に利用するなら、甘いモノ好きの女性がたいてい注文するという「Café 1894自家製クラシックアップルパイ」(¥880)を。リンゴの甘みとやさしい酸味をサクサクの食感で楽しめるアツアツの焼きたて自家製パイに、冷たいバニラアイスがトッピングされ、キャラメルソースをかけた自慢の一品。+300円でドリンクセットにもできる。話題の

話題のオーガニックティーも豊富にそろえてあるので、女性と一緒に選べば会話も弾むぞ。

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定番メニューのひとつ「但馬牛ローストビーフ」
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パスタの種類も豊富。季節ごとにメニューが変わるのも楽しみ
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ティータイムのメニュー「Café 1894自家製クラシックアップルパイ」。

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